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マーク・A・ブレーナーDDS 著
         山田勝巳 訳

「今、私が心から願うことは、人それぞれを心身ともに最善の健康を保たせながら、適切な健康と調和のとれた美しさを損なわない、必要最低限の歯科医療を行うことである」

本文から抜粋

要約
全身が健康であるためには、口と歯が健康でなくてはなりません。
口と歯が健康であるた眼には、体が健康でなければなりません。
そうなるように口と体を治療する必要があります。
それが全身歯科の原則です。口はまさに全身の一部です。
すべての歯とその周辺組織は、エネルギー的につながっています。
ですから、口の中のいかなる部位であろうと、そこに何かをすれば、それが良かれ悪しかれ全身に影響します。

症状は自然の声だということを忘れてはいけない。
ほんの小さな症状も何かを伝えようとしています。



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